すげー笑ったAA
>2003年 アメリカBSE問題
> ____
> /ノ ヽ、_\
> /( ○)}liil{(○)\ はぁぁぁぁあ!!?BSE?!!大変!大変!
> / (__人__) \
> | ヽ |!!il|!|!l| / | 輸入解禁?とんでもない!!食の安全が!!!
> \ |ェェェェ| /
>
>2008年 中国餃子問題
> ____
> / \
> / ─ ─ \ いや、数ある業者のうち1社だけだし、
> / ( ●) (●) \ 元は日本の商社が売った農薬で日本にも責任あるだろ、JK。
> | (__人__) | 大騒ぎするほどのことじゃない、騒ぐ奴はウヨ
> \ ` ⌒´ /
捕鯨とか
629 :名無しさんにズームイン! [sage] :2008/01/24(木) 17:33:43.08 ID:GEZSqojT
76万が50万頭ってすごい減り方してるんじゃ・・
735 :名無しさんにズームイン! [sage] :2008/01/24(木) 17:36:02.16 ID:m8V7BewU
>>629
元々2〜6万頭→76万頭→50万頭取っても26万頭残りそれでも過剰
772 :名無しさんにズームイン! [sage] :2008/01/24(木) 17:38:06.43 ID:GEZSqojT
>>735
元々2〜6万頭なの?捕りすぎてその数になったんじゃないの?
831 :名無しさんにズームイン! [] :2008/01/24(木) 17:40:33.18 ID:Obe7MYcj
>>629
15年前のIWCの報告では2万頭だったんですが・・・
865 :名無しさんにズームイン! [sage] :2008/01/24(木) 17:42:09.97 ID:o1z/++fk
>>772
元々。
というか、シロナガスクジラが当時は20万だったから
ミンクは増えようがなかったけど、
白人がシロナガスを狩りまくったからミンクが間隙を縫って増殖した。
今、シロナガスが数千頭しかいないのは、
増えまくったミンクに住む場所奪われてるから。
クジラ捕鯨反対に正義はないよ。
897 :名無しさんにズームイン! [sage] :2008/01/24(木) 17:43:52.06 ID:l3SuMhce
>>865
白人の捕鯨は生態系バランスをめちゃくちゃにしたんだな・・・
942 :名無しさんにズームイン! [sage] :2008/01/24(木) 17:45:18.45 ID:o1z/++fk
>>897
そんでミンクを放置してたら、魚も食われるしシロナガスも増えないしと
どーしようもないわけで、人間が入った森と同様に、
時々木を切ってやらないと持たないんですな。
もののけ姫の、初期の森とラストの森の違いみたいなもんで、
ラストの森を放置しても、初期の森に戻るわけが無いのだ。
#関係ないけど、鯨が食うのは鰯ってのを知らない人がいたようだ?
よって、鰯不足が原因なのは、鯨が増えたからってことも。
このまま行くと当然鯖も減るし、鮪も減るんだけど。
.......φ(..)メモメモ
938 :メモ [] :2008/01/21(月) 04:05:01 ID:Oa+M/m4D
214 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 11:45:14 ID:K+dYQyqbO
同じ道路を綺麗なうちに何度も掘り返してるのをみると、
同じ利権でも少しは医療利権にまわして医療従事人口を増やせば良いのにと思う。
220 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 11:47:35 ID:cs6jMEPX0
規制緩和でアメリカを見本にするなら、
日本の1/3の公共事業費しか使っていないという事実を見本にしろよ。
地方の雇用・生活のためにどうしても必要だというのなら、
それは道路建設費ではなく生活保護費として計上して、
他業種への職業訓練を必須にしなければいけない。
道路建設で食っていける状態を続けるから、いつまでたっても
産業構造が転換せず、都市で稼いだ金に地方がぶら下がる構図が続くんだ。
242 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 11:53:46 ID:4FxiuBnh0
とりあえず、問題が議論されるようになっただけでも進歩じゃない?
なんか胡散臭いものを感じるけどな。
276 :名無しさん@八周年:2008/01/20(日) 12:01:59 ID:iTvo0Jk7O
>>242
マスコミや民主党が騒ぐ時は、何か隠したい事があるとき。
今回は、人権擁護法案と外国人参政権だな。
#で、人権擁護法案ってどうなってるんだっけ。
中国産とか
779 :可愛い奥様 [sage] :2008/01/19(土) 00:37:21 ID:rpJjifIg0
ウチの子の頭からついに頭ジラミキタ
保育園経由だということはわかっているが、この保育園、
リサイクルの縫いぐるみなんか置いてるんだぜ
ウチの旦那は皮膚科医だが、
「中国製の縫いぐるみやら衣料品経由で入ってくる
大陸型の遺伝子を持ったシラミだってわかってるのに
なんでそれを報道しないんだ!」
と憤慨してる。
なに経由なのかは解明されてないけど、
もしかして深刻な差別に繋がるから公表されないんだろうけど、
頭ジラミは悲惨だぞー。
#ご注意あれ
暫定税率関係
(1/2)
「しかし、どういう問題があるかということは、みなさん方にご理解をいただきたいなと思うのであ
りますけれども、やっぱりこれはまず、ストレートに国と地方をあわせて、財政収入上の2兆600
0億、うち地方は9000億ということでございます。一番どこが影響を受けるかというと、私が北海
道出身だからいうわけじゃないですが、県別に見ると北海道が384億円の税収減。これが最大、
9000億に加えて、地方道路整備のためのい臨時交付金というものもあるわけですね。これもなく
なりますと、7000億円の減になり、合計1兆6000億の地方は減になると。したがって大変大きな
影響を受けることになります。県によっては税収の15%以上が減ってしまうということになります」
「これは、さなきだに税収不足で苦しんでいる自治体の財政を直撃する。その結果、道路というの
はハイウエーばかりじゃない。身近な問題で、たとえば札幌市だけで年間除雪費が年間100億円
かかる。こうした除雪費が出ないとか、道路の古い橋の耐震改修をしなければいけない。アメリカで
橋がドーンと落ちた画面を覚えておりますけれども、子供たちのガードレールがないばかりに、車が
突っ込んで死んだり、けがをしたりする事故だってあります。特に大都会部では開かずの踏切、連
続立体交差事業もいろんなところでやっている。そういう事業にも実は道路予算が使われているん
ですね。地球温暖化対策にも排ガスの問題として非常に大きく影響が出てくるわけであります」
「そうやって、道路だけではなくて、地域によっては他の予算を削るかということにだってなりかねな
い。社会保障や福祉、教育予算へのしわ寄せだって出てくることも波及的に考えられる。3点目の問
題点、これもいまさら、言うことではないが、地球温暖化問題というのが大きな問題としてあると思いま
す。当初からガソリン税は地球温暖化対策を目指してやったわけではありませんけれども、実は日本
の税金、あるいはガソリンの価格そのものも税負担が低いゆえに、155円から160円ぐらいと、日本
は非常に低い水準なんです。上がったと言っても150円前後。韓国は193円、今は200円超えたそ
うです。イギリス、フランス、ドイツ等々はだいたい240円から230円。あるいは220円台ということで、
日本と比べるとまだまだ数十円高い」 「それは税金の負担格差なんですね。これだけ、あれがありま
す。だから、イギリスなどは小売価格の66%、3分の2が税金、と言うことであります。日本は44%で
す。61円分が税金。アメリカはどうかというと、ここは車がないと成り立たない国ですから、しかも税金
はほとんどとらないということですから、これだけ低いのはアメリカの今の実態なんだろうなと思います。
こういうことでですね、実はOECDの資料を見ると、日本は環境税という言葉は使っておりませんけれ
ども、環境の改善に役立っている税という分類の中に日本の揮発油税等々は計算されております」
「ヨーロッパの国々は当初、炭素税といったり、ガソリン税、灯油税と言ったりしておりますけれども、日
本のガソリン税も環境対策税制の中にも入っております。もう1つ見てほしいのは、1980年からガソリン
税は日本はずっと変わらないで横ばいなんですね。日本はずっと横一線で変わっておりません。イギリ
ス、フランス、ドイツ、ここまで値段が変わっておりますから、イギリスはガソリンの税額で見ると、4・5倍
ぐらいになっているわけですね。これだけ諸外国は環境ということも考えて、これだけ税額を上げてきて
いる。日本は上げてきていない。これからサミットが開かれるときに、日本が環境問題を訴えるときに、ガ
ソリンの税金を下げましたといったときに、果たして諸外国は日本は環境問題に熱心に取り組んでいると
みられるかどうか。まったく正反対の効果しかないんだろうなと思っている」
「それならガソリンの値段が上がった人たちへの影響はどうかというと、昨年末に2回の会議を開き、補
正予算、本予算の中で、原油価格高騰対策を発表している。寒い地域では福祉灯油というものを自治体
がやる場合には、かかった財政負担をできるだけ緩和するために、特別交付税の配分で自治体の財政
を緩和するなどすでに手を打っている。ぜひそうした面もご理解をいただければと思います。もし評判よけ
れば、今後も続いてやりますから、こういうことはもっと説明したほうがいいのではないかというご提言もあ
れば、また今後歓迎したい。私の方からは以上です」