919 :日出づる処の名無し [sage] :2008/04/04(金) 09:59:32 ID:ne6ImLdT
映画「靖国」騒動やらせ疑惑、映画館「上映中止は配給会社が決めた」
なお、やはり上映中止となったシネマート六本木、シネマート心斎橋を経営する
エスピーオーの担当者は「こちらから上映中止を決めたのではなく、配給会社の
方から中止の連絡があった」と説明し、配給会社の方が一方的に作品を引き上げ
てしまったのだと主張する。それに対し、配給会社であるアルゴ・ピクチャーズは
「事実に反する」と反論。「エスピーオーから電話で上映は中止すると言われた」という。
http://www.egawashoko.com/c006/000255.html
(江川紹子ジャーナル)
弊社としては、この発表に至るまで弊社側から「上映中止」を配給会社様に申し入れ
を行った事実はなく、あくまで上映に向けた検討を重ねてまいりました。結果として
配給会社様が中止を決定にするに至りましたことは誠に残念であり、私どもも映画
業界の一員として自らの力不足の責任も感じております。
http://www.spoinc.jp/company/yasukuni.pdf (PDF)
映画館シネマート六本木
映画館 配給会社から中止の連絡があった
配給会社 映画館から中止すると言われた
朝日新聞 映画館が右翼の妨害で上映をやめた
マスコミ各社 上映中止があってはならないと、映画「靖国」を宣伝
映画「靖国」騒動やらせ疑惑、映画館「上映中止は配給会社が決めた」
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1207260099/
http://203.139.202.230/?&nwSrl=225477&nwIW=1&nwVt=knd
制作経緯に不信感 「靖国」出演の刀匠
2008年04月10日13時50分
映画「靖国 YASUKUNI」をめぐって、中国人の李纓(リイン)監督が「自民党国会議員が出演者に圧力をかけた」と反発している問題で、映画の中心的な登場人物で圧力がかかったと指摘されている県内在住の刀匠の男性(90)とその妻(83)が十日、高知新聞社の取材に応じ、男性は「出演場面と名前を(映画から)切ってほしい」と現在の心境を語った。夫妻は平成十七年十月に監督側から送られてきた手紙を示し、「映画は(刀作りの)技術的な内容と思っていた」と強調。監督側に対し、「信用できない」「だまされた」などと強い不信感もにじませた。
21 :名無しさん@八周年 [sage] :2008/04/11(金) 02:33:46 ID:bXxDTML60
映画「靖国YASUKUNI」協力者トム岸田氏に聞く1/2
http://jp.youtube.com/watch?v=Dy4fmkucHB4&feature=related
映画「靖国YASUKUNI」協力者トム岸田氏に聞く2/2
http://jp.youtube.com/watch?v=Qi5u13BJ4c8&feature=related
「美術品としての靖国刀匠、匠のドキュメンタリーを撮りたい」と刀匠を騙し撮影された 映画『靖国』。
境内での撮影も許可を得ないままの「盗撮」。
靖国関係者は試写会での入場拒否。
岸田さんの抗議にも聞く耳を持たず自己弁護を繰り返すだけだったという李監督。
さらには嫌がる刈谷氏をキャスト扱い。
靖国参拝に訪れた現役自衛官ほか肖像権を無視して無許可でパンフにも掲載。
こんないかがわしい映画を讃美し、世論操作をし宣伝するとは・・・自分らが、中国共産党の工作員であることを
暴露してるようなものである。そんなに日本が憎いか反日ファシストどもめ。
映画の胡散臭さがよくわかる動画
105 :名無しさん@八周年 [] :2008/04/11(金) 11:24:42 ID:/5x4dScd0
朝日をはじめとしたメディアを鵜呑みにせず、稲田議員の言い分も聞いて判断しましょう。
■4/7 稲田議員に聞く、映画「靖国」の裏側と上映中止騒動
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2937013
朝日新聞への「靖国」一面の広告費6千万のでどころ、文化庁への
電凸で暴露された補助金拠出の裏側。サンプロ(朝日)批判、朝日の言論テロ、
映画のどこがおかしいのか、どこが反日的な内容なのかなど必見の内容です。
■4/6 サンデープロジェクトでの稲田議員バッシング
http://jp.youtube.com/watch?v=7fFWXQtFVzg
■映画「靖国」への助成金に関する有村治子参院議員の質問と文化庁の答弁
http://www.nicovideo.jp/watch/sm2910320
必見!見て損はしません。長いですが、最後までダレることなく見ることができます。
■制作経緯に不信感 「靖国」出演の刀匠2008年04月10日13時50分
http://203.139.202.230/?&nwSrl=225477&nwIW=1&nwVt=knd
刀匠の男性(90)とその妻(83)が十日、高知新聞社の取材に応じ、
男性は「出演場面と名前を(映画から)切ってほしい」と現在の心境を語った。
夫妻は平成十七年十月に監督側から送られてきた手紙を示し、「映画は(刀作りの)技術的な
内容と思っていた」と強調。監督側に対し、「信用できない」「だまされた」などと強い不信感もにじませた。
■有村治子参院議員が「靖国」出演者聴取 「変心させた」と李監督(04/10 01:07)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/culture/86313.html
李纓監督(44)は9日、共同通信のインタビューで「出演を納得してくれていた夫妻を変心させた。
許せない介入だ」と訴えた。
■↑の報道に対して有村議員が自身のHPで反論
http://www.arimura.tv/news/20080409.html
事情を報告し、刈谷さんご夫妻からは、この李纓監督のご主張が事実に反する旨の
明確な回答を得ています。加えて、今晩の電話での会話を公開することにも了承をいただいており、
今後の展開によっては、この証拠となる音声・映像ビデオを公開する用意もあります。