メモです。
毎日新聞英語版のメタタグ全部です。
japan news,mainichi,mainichi daily news,mainichi daily,daily mainichi,mdn,mainichi shimbun,shimbun,
news,nikkei,yen,asia,asian,asians,japan,tokyo,japanese,osaka,japanese dictionary,
nippon,japanese names,nihon,japan airlines,kanji,japanese translation,kyoto,japanese girls,geisha,
japanese english dictionary,samurai,japanese symbols,ninja,haiku,waiwai,wai wai,wa,anime,animation,hentai,manga,comic,j-pop
ところで、毎日新聞がサイトを消した所で、紙媒体としてしっかり残っていて、しかも販売されています。
http://www.amazon.com/gp/product/477002892X/ref=cm_cr_pr_product_top
このレビューの中に、「All Things Japan」とタイトルを付けたレビューが詳しいので、機械翻訳にかけてみると、どうやら観光客が関係しているようです。
著しく不足している英語力で、原文と訳文を見た限りでは、観光客として日本に赴いた外国人が、日本で目にした・起こったあれこれといった感じの本だと受け取れます。
日本にもあるようですが、一般に広く出回っているガイドブックにはない、裏情報が載っているとでもいった感じでしょうか…。
本文中のJusoはおそらく大阪の十三のことでしょう。
そこでタグをもう一度見ます。
「ninja」「geisya」「japan airlines」「japanese translation」「osaka」「japanese english dictionary」「samurai」など
実に観光的なタグが多いです。
「haiku」などというタグも仕込んでいるあたり、元々日本に興味のある人を検索用タグで呼び、日本という国に対して猥褻な感情を抱かせるのが目的であるとも解釈できます。
「japanese girls」の真意はわかりませんが、「hentai」意外のタグは至極まともです。
「hentai」タグに関しては、もうそう言う思想を持った人間をわざと呼んで、ただの興味から日本に行ってみたいと思わせてるとしか考えられない。
以上のことを鑑みると、「海外に渡航する人が危ない」のではなく、日本国内にいる日本人もが危なくなります。
日本国内にいる外国人がすべてそうだとは勿論言いません。
しかし、たったひとり、たった一人の悪意を持った外国人が来日して犯罪を起こす可能性は充分にあります。その被害者とならぬよう、注意して下さい。10000人の中で9999人が善良であったとしても、1人が犯罪者であれば、犯罪は起きます。
ちなみに、例のコインランドリーの件は文京区だそうです。
ああ、大事なメモを忘れた。
◆sewDAeFpe2さんが海外向けに文章を書き起こして下さいました。
49 : ◆sewDAeFpe2 [] :2008/06/24(火) 22:31:46 ID:xCwdqGe30 (3/3)
拙い英語ですが、どうか繰り返しあちこちに貼って下さい。
ブログをお持ちの方は、ぜひブログにも貼って下さい。
また、外国の特派員等マスメディアの方にお知り合いがいらっしゃる方は、
ぜひこれをネタとして取り上げるよう勧めて下さい。
だそうです。
本文はこちらです。
One of the biggest Japanese mass media group ,
the Mainichi Shinbun , http://mdn.mainichi.jp/culture/waiwai/etc/owabi.html
have been for over five years sending horrible articles on
Mainichy.jp , http://mdn.mainichi.jp/
about Japanese girls and boys , women .
The Mainichi and the wrighter Ryann Connell has written on the page
WaiWai , http://mdn.mainichi.jp/culture/waiwai/
about Japanese common live and tradition .
They wrote that Japanese are doing beastaliy ,
Japanese girls are sexomaniac ,
Japanese boys are homosexual and getting maternal blow job
and other crazy articles about Japanese and their tradition .
But none of these articles are reality ,
Mainichi Shinbun and Ryann Connell have brought this articles from
pornograhies and their fantasy .
Recently , in Japan the crime of foreighners against Japanese kids
and women has been increased ,
but this is understandable , when we think that Maninichi Shinbun
and Ryann Connell has written these silly fantasy
on web as "real News of Japan" .
I myself am a Japanese woman living in Japan ,
and I can tell that none of these articles are reality .
I am now afraid of going abroad and meeting foreighn men ,
and so am I afraid that little Japanese kids and other women
getting violated by foreighn men .
But for me it looks like that the employee of Maninchi Shinbun
are enjoying these situation around the poor Japanese kids and women .
I tell again .
Don't believe anything what "Mainichi jp" and Ryann Connell
are telling about Japanese , especially about kids and women !
自分がサイトで作ってるコンテンツの事情で、ブログサービスは結構あちこちアカウントを取り散らかしているのですが、自分が調べた限り、Bloggerが割と外国人の目に留まりやすいかもしれません。というのは、googleが運営するブログサービスで、第一ドメインがcomです。
しかもgoogleが運営しているので、googleが拾わないわけがありません。
(jpドメインのブログサービスでも海外の方が利用して英文のエントリはありますので、好きな所でいいとは思います。Bloggerはちょっと使い方とか設備とかが不親切です)
vox.comというのもあります。
http://www.vox.com/
英語で表記されるかもしれませんが、そのときは下部の「日本語」というリンクをクリックして下さい。日本語ページに誘導されるはずです。
ここは割と使いやすかった気がします…記憶曖昧…
あと、奥様ネットワークもすごいと思うのですが、5年ほど前に楽天広場に入り浸っていた頃に気付いたのですが、中学生、高校生のネットワークもすごいです。特にネットで。
自己紹介に「高校生です」「中学生です」と大抵書いてあります。そして「私(僕)も高校生です」「私(僕)も中学生です」とコメントしている人が非常に多かったです。仲間を見つけるとうれしいみたいです。
これらの観点から、コミュニケーション機能のあるブログも使えそうです。
この件、女子高校生の間で広まっても良さそうなんだけどな。女子高生は制服着てるし、waiwaiにのせられた輩から見たら、鴨がネギしょってる状況に近い気がするんですが。
mixiアカウントのない方は考慮してみて下さい。
楽天広場
http://plaza.rakuten.co.jp/
毎日の広告を出しているという観点から不買対象に上がっていますが、一応機能の説明を。
ここのブログはあしあと機能があります。ログイン状態で人様のブログを見るだけで、自分の足跡がつきます。
ただし、アフィリ廚と呼ばれる人たちが足跡を付けまくってますので、見に来てくれる可能性は低いです。
コメントつけて行くという手もありますが…。
ameba
http://www.ameba.jp/
ペタ機能と言うのがあります。
人様のブログもしくはルームと呼ばれる自己紹介ページを見て、「ペタをする」のリンクを踏みます。
ここもペタをつけまくってる人が多くてうんざりされてますが、見に来てくれる確率は比較的高いです。
問題は、ameba自身が一般ユーザーに優しくなく、他のamebaユーザーのブログがどこにあるのか探しにくいという点です…。
どうでもいい話ですが、このなブログ(ここのことです)はもう新規は募集していないのですが、同じ所が運営している「のブログ」というところは募集しています。
多分同じシステムを使っていると思うのですが、ここが記事ごとにメタタグを設定することが出来るので、のブログも設定できるのではないかと思います。