http://blog.goo.ne.jp/sdfa2000/e/ad13f24cd39175ba40966e24b7f9aa8f
809 :本当にあった怖い名無し [sage] :2008/03/16(日) 18:40:09 ID:fvS3zi3b0
「妻、娘、尼僧たちは繰り返し強姦されまくった。」
特に尊敬されている僧たちは狙いうちにされ、尼僧と性交を強いられたりもした。
ある僧院は馬小屋にされ、僧たちはそこに連行されてきた売春婦との性交を強いられた。
拒否した僧のあるものは腕を叩き切られ、 「仏陀に腕を返してもらえ」 と嘲笑された。
大勢のチベット人は、手足を切断され、首を切り落とされ、焼かれ、熱湯を浴びせられ、
馬や車で引きずり殺されていった。
アムドでは高僧たちが散々殴打されて穴に放り込まれ、村人はそのうえに
小便をかけるように命じられた。
さらに高僧たちは「霊力で穴から飛び上がって見せろ」 と中共兵に嘲られ、
挙句に全員射殺された。おびえる子供たちの目の前で両親は頭をぶち抜かれ、
大勢の少年少女が家から追われて中共の学校や孤児院に強制収容されていった。
貴重な仏像は冒涜され、その場で叩き壊されたり、中国本土へ持ち去られていったりした。経典類はトイレットペーパーにされた。
僧院は馬や豚小屋にされるか、リタン僧院のように跡形もなく破壊されてしまった。
リタン省長は村人の見守る中で拷問され、射殺された。
何千人もの村民は強制労働に駆り出されそのまま行方不明になっていった。
僧院長たちは自分の糞便をむりやり食わされ、 「仏陀はどうしたんだ?」 と中共兵に嘲られた。
上記『中国はいかにチベットを侵略したか』から引用
811 :本当にあった怖い名無し [sage] :2008/03/16(日) 18:45:04 ID:xu3WqXy4O
>>809こんな民族に南京のことなんか言われたくないな
815 :本当にあった怖い名無し [sage] :2008/03/16(日) 19:04:04 ID:ygbxPHCz0
>>809
日本の歴史教科書に載せるべき内容だな。
シナ人が日本を占領したら、この惨劇がまだましと思えるようなことが
日本人の身に起こるのは疑いの余地は無い。
街中で見かける、増えてくシナ人を見るたびに不安になる。
816 :本当にあった怖い名無し [sage] :2008/03/16(日) 19:05:03 ID:sXbXoloL0
>>811
虐殺をやったのは中国兵であって日本軍ではない。
日本軍は、南京城を攻める一週間前に市民に避難勧告を行った。
南京の高官たちは全財産を荷車に載せ真っ先に逃亡した。
その間、市民は南京城から出ることを禁止された。
次に裕福な商人と軍人が逃亡した。
下級の中国兵は城から出ることを禁止され貧しい人が逃亡するのを監視した。
いざ日本軍が南京城を攻めいると、中国兵の抵抗は半日で終わり簡単に落城した。
はじめ隠れていた市民は満面の笑顔で日本兵を迎え入れた。
なぜなら中国兵が逃亡するとき、南京市民の家に押し入り住人を虐殺し
金目のものを強奪して逃げたからだ。
これは敵に奪われるくらいなら、自分が奪うという中国人の発想による仕業だった。
故に市民は日本兵の統治を歓迎したのだ。
ところが数日たち日本兵が南京市民と歓談し寛いでいると、市民の間に潜伏していた
中国兵が背後から銃弾を浴びせ、中国市民も日本兵も区別無く銃撃してきた。
これを便意兵というが、日本軍は市民の中から便意兵を選別し、一部のものを処刑した。
この行為は当時の国際法上認められる戦争行為の一部であるが、
これがいわゆる南京大虐殺といわれる日本軍の犯罪とされるようになった。
もちろん中国兵による虐殺をすべて日本軍の仕業とすり替えてだ。
日本軍による開城からわずか3週間の間に、(中国軍の管理下と違って)
治安の良さと身の安全を保障されるという噂により、
日本軍侵攻前の人口を20万人も上回る中国市民が南京城に押し寄せてきた。